ファミリー歯科ブログ

2022.06.28更新

こんばんは博多駅近く、雑餉隈駅、JR南福岡駅、一般歯科、小児歯科、口腔外科、親知らずの抜歯、矯正歯科、マウスピース矯正、妊婦歯科検診、産婦歯科検診、女医さんの歯科医院、原田ファミリー歯科衛生士です^_^

 

睡眠中のいびきを指摘されたことありませんか?

その様な症状がある方は寝ている間に呼吸が止まっている場合があります。

睡眠時無呼吸症候群といって睡眠中に気道が閉鎖してしまい呼吸が止まってしまうということがあります。

睡眠中呼吸が止まると、数秒から数分脳に酸素が行き渡らなくなり、寝ているつもりでも充分に睡眠が取れていない場合があります。

小児の場合、不眠だけではなく、成長の過程でIQにまで問題がある場合があります。

原田ファミリー歯科では最新のCTを導入しており、お口の中だけではなく気道も詳しく診断することが可能になりました。

写真は、先日、笑い声を上げて起床した私の気道のCTです。

お困りの方や、気になる方は是非ご相談くださいAirway

 

 

投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.06.28更新

博多区麦野、西鉄雑餉隈駅近く、Jr南福岡駅近く、口腔外科、小児歯科、一般歯科、矯正歯科、親知らずの抜歯、マウスピース矯正、インビザライン、審美歯科、妊婦歯科健診、産婦歯科検診、女性のみのスタッフ、女医さんの歯科医院

原田ファミリー歯科衛生士です^_^

この度九州パパママWalkerさんに原田ファミリー歯科を掲載しせていただくことになりました^_^

 

親子で通える原田ファミリー歯科は一般歯科で可能な限りの

最善な治療を院長が提案してくださいます。^_^

是非九州パパママWalkerご覧になられてください^_^

 

パパママWalker

 

投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.06.02更新


こんにちは。
博多区麦野、雑餉隈駅、南福岡駅付近の
原田ファミリー歯科です^^


ドライマウス、別名「口腔乾燥症」は、目が乾燥する「ドライアイ」同様、口が乾燥する病気です。

「歯にとってドライマウスは天敵」。歯の二大疾患である虫歯と歯周病に非常に関連しています。

そしてドライマウスの影響は口臭や口内炎にも。さらに特に高齢者にとって注意が必要な誤嚥性肺炎にも繋がります。


唾液が出なくなるドライマウス。唾液が減少してしまうのには、いくつか原因があります。

1つ目は加齢やストレス、タバコや更年期障害など。
2つ目は糖尿病、腎臓病、シェーグレン症候群などの全身疾患。

3つ目は、「薬物性ドライマウス」。薬剤の副作用による唾液の減少は、患者本人が気づいていないことが多いといいます。

例えば血圧やアレルギーの薬、鎮痛剤など、700種類以上の薬と関係があるといわれています。

普段何気なく飲んでいる薬が、実は唾液の減少に繋がっている場合があるのです。

ドライマウスの根本的な治療法はないため、こまめに水分を摂ったり、保湿剤を使って口をうるおしたりする必要があります。

また機能の低下により唾液が減るので、耳の下あたり(耳下腺)を十分に押す「唾液腺マッサージ」も効果的です。

唾液腺マッサージの仕方はぜひ
スタッフにお尋ねくださいね^^





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投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.06.01更新

こんばんは^_^
博多区麦野の原田ファミリー歯科です。

最近暑くなってきましたね〜(๑´^`๑)


暑いと喉が渇きますが、季節に関わらずお口が乾くようになったなあ…と感じる方は、もしかしたらドライマウスかもしれません。


お口が乾く他にも、
*口臭が気になる
*お口が粘つく
*乾いた食品が食べにくい
*舌がヒリヒリする
*入れ歯が擦れる

といったこともドライマウス症状になりますので、気になる方はぜひご相談下さい☆
加齢やお薬の関係で乾燥している場合もありますが、ドライマウスは意外と自分では気づかないものなのです( ˙-˙ )
上の項目によく当てはまるなぁという方は、ドライマウスを疑ってみてもいいかもしれません!

当院では、ドライマウスの方に向けた製品を取り扱っております。
是非、ご相談下さい(*^^*)



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投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.05.29更新

こんにちは。博多区麦野、雑餉隈駅近く、南福岡駅近く、口腔外科、親知らずの抜歯、矯正歯科、インビザライン、マウスピース矯正、アイテロ、小児歯科、妊婦検診、産婦検診、女性のみのスタッフ、女医さんの歯医者原田ファミリー歯科、衛生士です。

原田ファミリー歯科では妊婦さん、産後のお母さんにむけて、妊婦検診、産婦検診を無料でおこなっております。

福岡市の母子手帳をお持ちのお母さま方助成権がついてますので、是非ご受診ください^_^

小さい子がいるからなかなか受診できないとお悩みのお母さま方も多いとおもいますが、原田ファミリー歯科のスタッフは子どもが大好きです^_^

お母さま方の治療途中の子守はお任せください^_^妊産婦検診

投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.05.27更新

こんばんは。博多区麦野、雑餉隈駅近く南福岡駅近く、口腔外科、小児歯科、矯正歯科、インビザライン、妊婦健診、産婦健診、女性のみのスタッフ原田ファミリー歯科

衛生士です⭐︎

歯周病についてです。歯槽膿漏という言葉でご存知の方もいらっしゃると思います。

歯周病は歯を支えている骨を溶かしてしまいます。

数年にわたりジワジワと進行するため自覚症状があまりありません。

歯茎から出血してしまう、口臭が気になり出したなどの初期症状がありますが、数年歯科受診されてない方も歯周病にかかっている場合があります。

当医院の院長は歯周病専門医です。

早期発見で予防できますので、是非ご相談ください^歯周病

投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.05.07更新


こんにちは。
博多区麦野にある原田ファミリー歯科です。


今回はホワイトニングについてのお話です。

・歯が着色し、黄色く見える理由
歯の表面にはさまざまな着色成分が付着しています。お茶やコーヒーに含まれるポリフェノール類と呼ばれる色素やタバコのヤニ(タール)などがステインの原因として知られています。
これらの色素が歯に付着することでステインとなり、やがて歯が黄色く見える「着色汚れ」となっていきます。


・ホワイトニング前にやっておいた方が良いものとして虫歯の治療があります。
(虫歯による着色はホワイトニングで除去できません)虫歯の他にも、古くなっている被せ物や劣化して着色の原因となっている金属(金歯・銀歯)などがある場合、ホワイトニングをする前に歯科医師に相談することをお勧めいたします。

・歯の定期健診を受ける
付着してすぐの着色成分であれば歯科医院で簡単に除去することができます。また、定期健診は虫歯予防・歯周病(歯槽膿漏)予防にもつながりますので、お口全体の健康的な美しさのためにもぜひ受けることをお勧めします。

ホワイトニングと一言で表現しても、色素を分解しないクリーニングや、歯本来の色を白くするオフィスホワイトニング・ホームホワイトニングなど様々なものがあります。
ライフスタイルや希望する白さ・歯の状況によって使用する薬剤や方法が異なります。

ホワイトニングで効果的に歯を白くし、白さをより長持ちさせるためにも、ぜひご自分に合った方法を選んでください。


いつでもスタッフにお問い合わせくださいね(^^)




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投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.04.02更新


こんにちは。
博多区麦野原田ファミリー歯科です。

いよいよ4月に入りましたね♪
入園、入学、入社、転勤など
忙しくされている方は
多いのではないでしょうか。

お子さまをお持ちの親御様に
お尋ねです。
お子さまの歯科受診は定期的に
されていますか?

あるアンケートでは
半分の方は定期的に通い、
残りの半分の方は痛くなったら
連れてくる。という結果が
出たそうです。

子どもに歯の痛みを訴えられてから
慌てて歯医者さんに
駆け込んでいませんか?
初期の虫歯は痛みを伴わないことが多く、
痛くなった虫歯はかなり進んでいることが多いものです。

歯は一生ものです。
乳歯だから大丈夫ではなく、
乳歯のうちからしっかりと
手入れをして永久歯が生えても
綺麗な口腔内にできるように
定期的に歯科受診をして
虫歯がないか、歯並びは大丈夫か、
診てもらいましょう☆

もちろんフッ素もしっかり塗って
歯を強化していくとおすすめです^^

信頼できるよい歯医者さんを見つけ、
3ヶ月に一度くらいの頻度で
歯科検診を受けて虫歯を未然に防げば、
虫歯の痛みや治療の不安を経験する必要がなく、たとえ虫歯ができてしまったとしても早期発見、早期治療で簡単に対処することができます。

子どもの未来の「歯」を守るために定期的に歯医者さんに通いましょう。








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投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.03.30更新

こんにちは☆
博多区麦野の原田ファミリー歯科です。

皆さん、食べ物を飲み込むという事を考えた事はありますか?
当たり前にしている事ですが、実はすごく大切な事なんです(^-^)

食べ物や飲み物を「飲み込む」事を医学用語で「嚥下(えんげ)」と言います。この機能が低下すると食べる事が自由に出来なくなります。
嚥下は人が生きていく上で最も重要な機能の一つです。
病気とは関係なく、年をとると嚥下は確実に低下します(´・・`)
なぜなら老化によってのどの機能が弱くなるからです。嚥下が低下すると、食道に送られるべき食べ物や唾液が気管や肺に入りこんで「誤嚥性肺炎」を起こしたり異物が気管に詰まり「窒息」を起こす危険性があります。
また、食事量が減れば栄養不足から脳の機能や思考力が低下する認知症の原因にもなります。
嚥下動作の核になるのは、「のどぼとけがタイミングよく上に動く事」です。のどぼとけを引き上げる筋肉は顎の下にあります。顎の先から少し奥を指で触って飲み込むとこの筋肉が硬くなるのが分かります。飲み込む力のチェックをしてみましょう。

①痰がのどによくたまる
②唾液が多いと感じる
③声の感じが変わってきた
④食事中や食後にむせるようになった
⑤せき払いが増えた
⑥就寝中にせきをするようになった
⑦飲み込む時に引っかかる感じがする
⑧のどが詰まった感じがする
⑨液体のほうが固形物より飲み込みにくい
⑩食べ物や飲み物が鼻に流れる

いくつ当てはまりましたか?
「0〜1」いまのところしっかりしている
「2〜4」少し弱くなっている
「5〜7」かなり弱くなっている
「8〜10」すでに嚥下障害になっている可能性がある

老化で嚥下障害が悪化するとそこから改善させる事は困難です。なぜなら、栄養不足によって体力や理解力が急に衰える為高度な訓練が不可能になるからです。老化による嚥下機能の低下は誰でも起こります。

原田ファミリー歯科では、定期検診のさいに、食事時に変化がないか常にお聞きするようにしています(*^^*)
お口の運動をしたりと、予防をする事が大切です。
いつでもご相談下さい☆



A

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投稿者: 原田ファミリー歯科

2022.03.29更新

こんにちは!雑餉隈駅近く、南福岡駅近く、女性のみの歯科医院、親知らずの抜歯、口腔外科、歯列矯正、矯正歯科、インビザライン、一歳半検診、産婦検診、妊婦検診、原田ファミリー歯科衛生士です

投稿者: 原田ファミリー歯科

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